ご存知ですか?

保護犬の半数以上が
高齢者と暮らしていた犬です

かつて、保護犬と言えば、

「吠える、咬みつく」
などの理由で、

飼い主に“飼育放棄された犬”
ほとんどでした。

しかし近年は、

高齢者と暮らしていた犬が、
“行き場のない保護犬”

として保護されるケースが後を絶ちません。